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福島原発放射能被害と原子力損害賠償法の仕組み

2011年7月8日に、お茶のセシウム被害にあわれました茶農家、問屋、販売業者の皆様、売上げ低下に苦しんでいる海産物業者、ホテル業者に対しまして、今後、どのような内容で国や東京電力に損害賠償をしていったらよいか損害賠償請求に際しては、どのような書類を用意したらよいか、についての講演会が開催されました。

当事務所の弁護士・大橋が第2講座 『放射能被害と原子力損害賠償法の仕組み─東京電力と国に対する賠償を求めて─』の講演をいたしました。

ここでは講演時の資料を掲載させていただきますので、是非ご高覧いただければ幸いでございます。

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